大混雑『パンのフェス2018春in横浜赤レンガ』に行ってきました

3月3日(土)に
横浜中華街からパシフィコへタクシーで向かう途中
赤レンガ広場で気になるイベントが行われていました


「パンのフェス2018春」



事前に横浜のイベントはチェックしていたので
パンのイベントが開催されるのは
知っていたのですが、
あまりの人の数に驚きました。
2017年春には14万人以上、
2017年秋には12万人以上来ているイベントになります。

私が取材に行ったカメラのイベント「CP+2018」は
68,000人なので2倍以上の来場者数です。
食べ物のイベントは強いですね


一般入場が17時まで。
今回16時頃に訪れました


『パンのフェス2018春in横浜赤レンガ』の内容は
2018年3月2日~4日開催
11:00~14:30までは先行入場(有料400円)。
それ以降は無料になります


訪れた16時は無料入場でしたが
10分~15分程並びました


入場後はお目当のパン屋に向かいます。
既に完売している店は
閉まっていました。


混雑していますが終了間際なので
これでもお客さんは
少ないかと思います。


ベーグルが気になって
「トライベッカ・ベーカリー」に
並んでみました


日持ちがしそうなので
いくつか購入しています。




こちらは「HAPPO-EN BLUE TREE」


今回さくらクロワッサンやさくらブリオッシュと
春限定のものも販売されていました。
青い紙袋が目立つのか
お客さんが多かったです


他のパン屋も回ってみたのですが、
終わりがけという時間もあって
残っているパンは
食パンやベーグル、スコーンと
日持ちやするものが多かったです。

クリーム系やフルーツ、食事系のおかずパンは
見かけなかったので
先行入場だと買えたかもしれません。


帰りは海辺の写真を撮ってホテルに戻りました

購入品


本当は色々と購入したかったのですが
今回リュックサックで取材旅行に来ていたので
荷物を少なくするため
ほとんど購入できませんでした


BLUE TREEの
クロワッサン300円
大きくしっかりしたクロワッサン。
そのままでも美味しかったのですが、
トースターで軽く焼いて食べたかったです


こちらは「トライベッカ・ベーカリー」のベーグル
日持ちするものだったので
旅行後も朝食としていただきました。

感想

たまたま通りがかったので
寄ってみたイベントでしたがパンの人気おそるべし。
博多にも同じようなパンのイベントがあるため
今度は早めに行って
珍しいパンを購入したいと思います。

どういうものか体験できて楽しかったです

ごちそうさまでした